2009年08月11日

GARO が 面白い・・・・それを知るために・・・

 サクラが、たまにゆくパチ屋さんも、例にもれず、結構前の話だけれど・・・・GAROの増大をした。

 GAROが出た当時から、爆発力がすごいとは聞いていましたけど・・・、大当たりを引く前の演出等が、もうどうしてもサクラのなかではなしの方向性だったので、2,3千円で打つのやめたのが最初です。

 なので、大当たりを引き、GAROの持つ爆発力というのは、体感したことがありませんでした・・・。

 で、もう、2ヶ月くらい前ですけど、爆発力体感しないで、GAROはサクラには、合わないって言うのも、GARO好きな人に言うのもどうかなってことで、”勝負”かけてみましたけど、8万入れて、単発当たり、しかも、閉店1時間前・・・・・

 ふと、パチ屋に行って、いきなり8万やられて、もう、パチンコなんて、2度とやるか!!

 って・・・・1ヵ月ちょっと、まったくパチ屋にはいきませんでした・・・。

 で、本当つい3週間か、それくらい前ですか・・・

 また、こりずにパチ屋に行って、この日は コウダクミ2 で7万負けです・・・・。

 1500回転以上回して、単発・・・・のまれて、泣き泣き家に帰りました・・・・。

 1ヵ月で、2回パチ屋に行って、15万も負けた・・・・ 

 それだけあったら、沖縄に、ダイビングしに行けたよなぁ・・・とか、なんか、ひどい後悔しましたけど、前回は翌日リベンジ、というような気力もなく8万マイナスの状態で、1ヵ月過ごしたのでけど、コウダクミ 2 負けの翌日は、リベンジに行きましたね・・・・

 確か、エヴァで、4万位取り戻したはずです・・・
 その翌々日も行き、エヴァで、5〜6万勝ち、コウダクミ で 負けた7万は、即効取り戻せました・・・

 その後、しばらく行かず、いくときは、相性のよいエヴァで、勝ったり負けたり、しつつ、ここ最近は、イベントに合わせて、平日は基本エヴァ か、コウダクミ・・・・土日は、慶次 斬 って、感じでやって、勝率 8割以上キープできていますが、まぁ、それもいつまで続くやらで・・・・・・

 思い切って、昨日ですか、連チャンモードに入ったらどれほどおもしろいのかって、前日、慶次 斬で 3万予定外に、糞台で勝てたので、GAROやってみました・・・・。
 
 いやいや、面白くないですよね、どうしたって、通常時の演出面白くない・・・・どれが鉄板の演出なのかもよくわからないし、疑似連3が熱い、くらいで、エヴァなり、慶次 斬なり、コウダクミなり、だと、こうなれば信頼度100%みたいなものがあるんですけど・・・・

 GAROはどんな演出から当たるのかわからないし、これ熱い的演出でも、簡単に外れる・・・・

 一応、2万ちょっと入れたくらいで、初当たり引いて、なんとか、魔戒モード(連チャンモード)に入るのですけど、すぐ終わる・・・

 最初の当たりを引くのも命がけなのに、さらに、連チャンモードに突入するために、確率50%の壁を乗り越えないとダメ・・・

 さらに、一部の良台を除いて、爆連もしない・・・

 サクラも、出ては飲まれて、追い金して、出て、飲まれて追い金して、結局、閉店1時間前ですか、4万くらいは入れて、もうダメだな、ってときに、全開回転リーチがきて、777揃いし、なんとか連チャンモードに入り、4回目までは、鉄板的な継続しましたけど、5回目であっさり終わり・・・・

 1回転も回さず、換金して、3万ちょっと、で、1万円の負けですんだのは幸いでした・・・が・・・・・

 GAROは、面白くないです・・・・・

 糞台とかそういうことでなくて、サクラには合わない・・・・

 GAROやるなら、慶次 斬やったほうがいい・・・・。

 ただ、連チャンモードのときの当たりを引くのが異様に早いので、閉店間際まで、粘れたのと、そのおかげで、4マン負けのところ、1万負けですんだのは、GAROの独特の出玉放出システムのおかげだとは思いますね・・・・・でも、もう2度とやりたくないです・・・・

 データ上の継続率なんて、良台選択できるかできないかで、決まるもので、最大連チャン数とかは、さすがに慶次 GAROはすごいですけど、そんな良台に巡り合える機会が、そもそもない・・・

 10連以上したら、とりあえず御の字ってところだと思います・・

 であるなら、糞台の部類には入るけど、エヴァの良台探したほうが10連、または、数珠つなぎでの、15連とか、狙ったほうが、もしも、糞台に当たってはまったときでも、なんとか、なるような気がしたりしている今日この頃です・・・

 昨日、サクラが最初やろうと思って行った台は、エヴァですけど、サクラが行った段階で、24連してましてましたし、今日サクラがやった台は、18連して、その後も潜伏してるっぽい(7セグ的にそうだったので)感じで、でも、サクラ、即やめしてきましたけど・・・

 これが試しに、初当たりの引きずらいGAROを打ったとして、継続率83%で、18連するのか・・・・・って言ったら、しませんよ。

 だから、サクラはこの頃、基本的な台のスペック(連チャン率)は、頭にいれないで、やるようにしています・・・・

 それよりも、イベントと、店の特性を考慮しての、立ち回りですか・・・・

 それで、いつまで、勝率キープできるのかわかりませんが、やめられないものなら、勝てないまでも、負けないような打ち方をするよう心掛ければ、たとえ1万でも勝てるなら、やめる・・・・・

 で、やっていけたらそう思っています。

 サクラ 
posted by サクラAME at 19:34| 🌁| Comment(0) | サクラのパチンコ事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

身体だけじゃなく・・・クルマの健康もね

 車の健康・・・・

 とりあえず、オイル交換してきました・・・・今日・・・というかもう昨日ですね・・・・


 カストロールの5W−20で・・・・・

 オートバックスの店員には、自社ブランドの0W−20を勧められたのですけど・・・・・

 前回は、その0W−20使ったんですけど・・・・

 そんな値段変わらなかったのと、燃料ブースターがおまけでついていたので、お得だし・・・・・カストロールって、今のクルマにして使ったことがなかったので、使ってみたいな〜って・・・・

 待ち時間があったので、変えようってレジに行ったら、”これ5Wですよ、0Wのほうが燃費が・・・・・・”って言われましたが・・・。

 この夏の時期に、下が0と、5で、どれだけ燃費に差がでるの?

 って突っ込みたかったけど・・・・やめて、

 5Wでいいんですって・・・・

 そうして、オイル交換をし、そのあと、ちょいと、身体の健康のためと、お試しのために、帯広市内のロムっていうタイ古式マッサージに行ってきました。

 十勝・池田のホックの先生から、流派が違うって聞いていたから、どんなんかなぁ・・・・って思って施術受けましたけど・・・

 あっ、てなりました。

 サクラが、大阪の難波で初めてタイ古式マッサージを受けたところと同じ流派だったんですね・・・

 難波で、”男性の術師は予約でいっぱいです”って電話越しに施術中のサクラの耳に飛び込んできたのを今でも覚えています・・・


 サクラは、運よく?男性だったのですけど・・・

 男性の手のほうが、こっちの流派は向いているみたいな感がします。
 サクラも、これ覚えたいって、本当に今でも思っているくらいの気持ち良さがあったんで・・・・

 ロムの先生も上手でしたけどね・・・

 お値段少々お高めなもんで、90分で、7500円 120分で、10000円、前日までの予約で、20%割り引いてもらっても、10日に一回くらいの割合で、なんらかのマッサージにゆくサクラには、ちょくちょくいける値段設定ではない・・・・。

 最低 90分 で 6000円  この6000円は結構痛い・・・

 月に一回行けるかどうかかなぁ・・・・って・・・

 もう今は、基本、タイ古式マッサージだけしか行かなくなりましたけど・・・・。


 とっいっても、今はホックだけですけどね・・・・・。

 昨日、やっと、市内のタイ古式マッサージにも行って、ちゃんとタイ古式マッサージじゃんって・・・・わかって、よかったです。

 あとは、足裏がなんですけどね・・・・

 まぁ・・・・今日は、いいや、疲れました・・・・。

 遅いんでねます。

 サクラ
posted by サクラAME at 01:18| 🌁| Comment(0) | 帯広ディズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノリピー : 容疑者から被告人へのカウントダウン・・・・

 一応、酒井法子容疑者のこと、もう、今更書いてもどうかと思うのですけど・・・・

 想像で、結構なこと書いてきたので、とりあえず、書きますね。

 一応、酒井法子氏、サクラの中の想像の範疇的な行動をしているのですけど、競馬で言ったら、ギリ、ワイドで、なんとか当てた・・・・

 ってところでしょうか・・・・????

 サクラの思うところの本命的行動は、否認、黙秘、弁護士まかせで、所持も先に逮捕された旦那のせいだとか言いきって、不起訴狙いだと思っていたのですけど・・・・

 どうやら、完全な執行猶予狙いになっているみたいな・・・・

 今、世の中に流れている捜査情報から推測するところそうなりますね・・・

 ”旦那にすすめられた”

 所持についてはどうなのかわかりませんけど、”使用”だけは、あっさり認めた。

 しかも、1回だけって、世間が納得しないようなことも言っていない。

 そして、その使用については、”1年前から、何度かやった”この文言は、そのままの供述をもとに検察側、弁護士側、が裁判で争う・・・というか、最初から情状酌量ってやつで、弁護士は執行猶予狙い・・・

 起訴前から、おおよそ執行猶予の判決が下せるような事案であれば・・・・・

 弁護士に力があって、本人にも財力、そして、信用さえあれば、覚せい剤事件でも”保釈”狙えるから・・・・

 すんなり”使用”を認めたんだと思います。

 警察が焦っていた”使用”については認めたことは、警察、検察への情状が非常に良い状態です・・・・・

 サクラは、覚せい剤の否認で争うことの厳しさっていうのを、なぜか知っています。

 なぜ、知っているかは・・・・・・・みなさまの想像にお任せいたします。


 ただ、まず、検察に送られたその日から、接見禁止という命令書っていうんですかね、そういうのが、裁判所から来ます。

 接見禁止とは、おもに否認、または、証拠漏れの恐れのある人間に対して、検察に身柄を送られたその日から、弁護士以外の人間との面会ができず、手紙のやり取りすらもできない・・・。

 確か・・・・お金とか、その他差し入れできるものは、親などに限ってできるはずなのですが・・・・・

 古い話なので、忘れました・・・・

 で、覚せい剤”所持”の否認をした人間の話ですね・・・・

 この人も、最初から使用についてはあっさり認めていたんです・・・・ただ・・・・のちの家宅捜索で、本人が、もう、どうせやらないしいらないやって、窓の外へ捨てたはずの微量の覚せい剤が自分の借りていた部屋から出てきたんですね・・・・

 この人、身柄を検察に送られたとき、最初は黙秘するつもり、で、そのままなら”使用”だけで、初犯で一発実刑の1年2ヶ月を覚悟していたらしいです・・・・

 でも、絶対に部屋から捨てた、はずの現物が、それも、生々しい微量の状態・・・・で出てきた・・・・

 ”モノは絶対に部屋の中にない、だって、窓から捨てたんだから”

 そう、最後の最後まで、供述し続けました・・・・

 もう最初のほうの取り調べで”使用”も”所持”も立件できると、ふんで安心しきっていた警察は、検事からの供出の取り直しを再三要求されるようになって、焦り出しましたけど・・・・

 ”使用”だけは、切り離されて早めに起訴された、検察側の論点が見えてきたその時点で・・・この人、執行猶予狙いに変えたそうです。

 この人、最初から逮捕時の状況等の食い違いで”無罪”まで、争うつもりでいたらしく、判事を納得させるだけの材料を自分の供述だけで出さないと、当然、実刑を食らう・・・・

 こともわかって、やんわりと否認の態度を続けたらしいです・・・

 あくまでも、やんわりです・・・・

 きつく否認しようが、やんわりとぼけたふりして、警察と仲良くやりながら否認しようが、供述は、供述書という警察が書く文章の内容となるので、内容はおんなじです。

 で、この事件を”執行猶予”という形で、丸く収める方向性を選択したのが、当時、その人の担当検事でした。

 何度か、供述調書の追加のために警察の取り調べは裁判ギリギリまで長く続きましたけど・・・・

 で、最後は”どの窓からどんなふうに捨てた”ものなのですけど、自分の部屋にあったものなので、たぶん・・・・・・自分のものかもしれません・・・。

 という供述調書で終わりです・・・。
 
 警察も、最後のほうは頼みごとをするように”自分のものだって認める”ことは、できないのか?って・・・・・

 ”それはできないでしょう”ってその人・・・・

”そうだよな”って・・・最初から、そういってるの、今更、変えるほうが変だもんな・・・・って・・・・

 で最後の検察調べにこの人がゆくと・・・・

 検事が、もう一回捨てた経緯をきかせてくれって・・・・

 この人最初から同じことしか言ってないから、”もういらないものなで、どこどこの部屋の窓から捨てました”って・・・・

 で、なんで、こんな風になっているのかというと、この人の供述にあった覚せい剤を捨てた、と供述した部屋の窓のその真下に落ちてたものだったからなんです・・・。

 で、指紋の付き方もおかしい・・・・

 人差し指だけ・・・・・
 
 警察得意の指さして自分のものってやってくれっていう言葉の騙されて、人差し指で触ってしまったもの・・・・だったんですね・・・

 部屋から出てきたことを、そいつのものだということをあえて証明させるために、よくやらせる手法らしいです・・・

 で、もう所持のほうの起訴をあきらめた検事が、そのものを、その人に見せてくれたらしいです・・・

≪こんなもので、裁判で争ったら、論点が、その人の覚せい剤事件から、それて、大問題になるよ的なびっくりするようなほどの大量の人間が触って、コタコタな状況のパケなんですよ、だから、あなたが認めないものを、公判では争えないんです・・・・・≫

 そう無言で検事が言っているように聞こえたそうです。

 で、改めて聞きますけど”使用”は認めるんですよね・・・・
 
 これも、本当は、あなたのもなんです、でも、今回は”所持”については不起訴処分にします。

 とその場で言われたそうです・・・・

 ここまでうまく書けている、もう、手探り状態で書いていますけど・・・・、あともう少しサクラの長い話につきあってください。

 で、その後、公判でのシナリオを弁護士と綿密に打ち合わせして、”執行猶予”最初は黙秘、起訴はされなかったけど、所持は否認した情状面は最悪の裁判・・・・

 判事のこの人への最初の印象も相当悪く、下を向いていたところを、”被告は顔をあげるように!!”と、最初に一喝される始末・・・・

 でも、顔をあげると、悪顔はしていない・・・・誰かを、欺いたりたり、騙すような口ぶりでもない・・・

 終始、弁護士の描いたシナリオ通りに公判は進み。

 最後の弁護士の”今回は保護観察付きの執行猶予が妥当と思われるのので、寛大な措置を”という言葉で公判は終了。

 判決は1週間後ではどうですか?という裁判官の言葉にその日は、都合が悪いので、10日後なら・・・・という弁護士の言葉・・・・それに対して、午前、午後どちらが都合いいですか・・・

 とまでなる始末・・・・・・

 覚せい剤だけに限らず、基本、判決は2週間後・・・・

 それ以前なら、おおよそ執行猶予だろう、と言われ、留置場担当の警察官からは、”まさか、お前が出れると思ってなかった”って・・・

 言われまくって、判決当日・・・・。

 この事案で、執行猶予となるのは、初動からの取り調べ、捜査の方向性を間違っての負けを認めたのか、法廷にいた検事が頭を坊主に丸めていたそうです・・・・。

 また判事の主文読み上げも異例なもので

”主文、被告を1年6月の懲役、執行猶予4年とする・・・ただし・・・その期間を保護観察処分とし・・・・・・・・・

 ただし・・・・・がつくのは通常裁判では、執行猶予の文を読み上げる前なのですが・・・・ためが、あるというか、なんというか・・・・

 その後の文章で、相当、きつく裁判官は、その人に言いました。
 また、この公判で取り上げられていない”所持”の件にも、触れて問題のない程度まで言葉にし、それが、あれば確実に実刑だった旨、その人に想いを伝えたというか、そんな感じでした。
 
 
 で、その人、無事解放されることになるのですけれど・・・・

 覚せい剤事犯では、異例な長い勾留ののち、手に残っていたものは、数十万の現金だけ・・・・

 本当の意味での戦いは、勾留を解かれたその日からだったのです・・・・

  
 今回の覚せい剤事件で、酒井法子氏は確実に芸能人生を失うでしょうけど、たぶん、帰る家や、友達とか、は、残るでしょう・・・・

 暮らしてゆくのに必要なお金も・・・

 でも、その人は何も残さなかった、というか、何も残せなかった・・・・・

 それまで人生のすべてを記憶以外何も残さなかった・・・・

 最初から、検察とのやりとりだけを考え、思考し、逮捕当時の細かな出来事のすべてを記憶し、思い出すときのためにエピソード記憶にして、物事が起こった順番、話していいこと、だめなこと、全部をその記憶のために費やして・・・・・・・

 馬鹿じゃないの・・・って・・・・サクラは思います・・・

 無罪を争う、争わない、検事に勝つ、勝たない、そんなことのためにって、何かも失うようなことしていいわけないだろうって・・・

 自分のエゴのために、覚せい剤を使ったことに変わりはない、その事実は変えられない・・・・その人の価値観なんてどうでもいいんでよ。

 やってはいけないことを、おおぴらにやって、周りに迷惑かけて・・・・

 サクラは、その人が大嫌いです・・・・・

 だから・・・ではないけれど・・・・

 
 今回、ファンの人やいろんな人を裏切るような形で逮捕され、その荒んだ過去が暴かれてゆく酒井法子が、大嫌いです・・・。

 長くてすみませんでした。

 サクラ



 

  





せい剤の否認程度なら


、起訴された時



点、接見禁止はとれ、
 な感。

 
posted by サクラAME at 00:22| 🌁| Comment(0) | 覚せい剤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月09日

帯広 B級グルメ VOL.1

 帯広には、不思議な触感の”お好み焼き”というものがある・・・。


 もうサクラが小学生とか、それくらいから、お好み焼き、と言えば・・・・

ピノキオ

 と言われていた何とも言えない食感の、でも、とてもおいしいお好み焼き?です・・・。

 昔は、帯広市内のど真ん中にあったイトーヨーカ堂の地下に¥あって、学校帰りとかに、みんなでよって、よくむさぼったものである。

 当時は、確か、1個180円とかくらいだったような気がしますが、今は、1個 220円です。

 で、まぁ、街中のイトーヨーカ堂の店舗閉鎖、そして、南巨大ショッピングモールへの移転にともなって、有名な旧帯広白樺高等学校跡地にできた郊外型ショッピングモール内のスーパーに、このピノキオも移転・・・・。

 このお好み焼きが大好きだったサクラは、たぶん、移転先のイトーヨーカ堂内に出店しているだとう・・・って、探しました・・・

 が・・・・

 なくなっているんですね、ピノキオ・・・・・

 サクラは焦りまくりました・・・・・

 もう10年も前の話ですけどね・・・・

 で・・・・探しました。帯広市内で無料で各家庭に配布されているフリーペーパなどを片っぱしから読み漁り、見つけました。。。

 移転先。

 でも、スーパー内にある、ということが記載されていなかったため、所在地の住所を、これまたタクシーに乗って探すのですが・・・・


 そんな住所はない・・・ってことになって、もしかしたら、”ダイイチ”(スパーの名前)の中にあるのかなぁ?

 ってサクラは電話をしてみます。そうしたら、その考えがビンゴで、イトーヨーカ堂移転に伴って、ピノキオは、ダイイチ内へ移転したとのこと・・・・

 見つかってよかった、って、サクラ、その日7個くらいお好み焼き買いました。

 当時、身体の調子を崩して入院していたものですから、そのまま、病院へ持って帰って、同室の皆様と束の間、懐かしピノキオのお好み焼きを舌鼓・・・・・・


 基本、味は甘くないソース味で、生地が、う〜んと、関西風お好み焼きと、東京もんじゃを、合わせたような本当に不思議な食感がします。

 小学校、中学校と卒業し、関西風の本当のお好み焼きを食べたときは、”う〜ん、これが本場のお好み焼きなんだ、うめぇ”って感動していましたが・・・

 今は、この帯広B級グルメを語るなら、この一品と言われているピノキオの最初から二つ折で包まれたお好み焼き、これこそが、サクラにとってのお好み焼きとなっていますね。

 今は、1週間に2回は買いにいってます。

 しかも1個では、お腹が膨れないので、1回に4個買って、2食をそのお好み焼きで賄う・・・・・。

 つい最近まで、RPGゲームにはまっていたときは、このお好み焼きと、マックのポークバーガーが非常に諜報しました・・・。

 秘密の県民showで、もし取り上げられるとして、帯広人は帯広のお好み焼きと言えば、このピノキオのもんじゃのような、お好み焼きのような不思議な食べ物のことを、帯広人はお好み焼きと呼ぶ・・・・

 で、他の地域の人が食べたら、びっくりするようなそれはモノです。


 帯広在住の方は、よく知っていると思いますが、もし、これから帯広に来る予定のある方は、ぜひ、このピノキオのお好み焼き、一度ご賞味してもらいたい・・・・

 サクラ絶対すすめいたします。

 と云いたところで、今日はこれまで・・・・

 サクラ

 追記

  
 どこの町の人からも言われますけど、帯広の人間の交通マナー・・・・相変わらず悪いです。

 サクラは、脇道から右折、左折しようと停車しているクルマを見かけたら、必ず、いったん、そのクルマを行かせてあげられるように停車します。

 左から来て左折なら、サクラが停車すれば行かせてあげらるのですけど、右から左折とか、左から右折ですと、対向車のほうも、気遣ってくれないと、どうしようもないので、対向車のほうにもゆずいあいの精神が見られない場合は、しょうがないので、サクラも走りだします。

 そのときの、後続の車ですね・・・最悪なの・・・

 停車したサクラのクルマの後ろにびったりはりついてプレッシャーを与えてきます・・・・・
 または、かわしてでも前へ行こうとします・・・。

”怒鳴ったりは、基本、帯広人はビビりなので、してきませんが、もし、そういうヤカラがいれば、いつでも相手になってやります・・・。

 大体が、そんなに急いでどうなるもんでもないでしょう・・・・って。
 
 とにかく法定速度を守っての運転をしていれば、すぐに後ろにべたっとはりついて、無言のプレッシャーをかけます・・・。

 基本、短気なサクラは、そこに車止めて、”法定速度守るのが悪いのか?”ってどなりこみにいってやりたいのですけど・・・・

 そこは我慢して、帯広人のクルマの運転マナーの当たり前を、自分だけは真似しないように、それだけでいいや、って、がんばってます。

 あと、あまりにも歩行者のほうがクルマの往来を優先させていること・・・・

 本当、長野だとか、その辺の方々が帯広きたらびっくりしますよ。

 スーパーとかの駐車場にある横断歩道で、サクラは一時停止して、待っている人を行かせようとするのですけど、停車しても、どうどうと横断なんてしません。

 猛ダッシュで横断歩道を渡ります・・・・

 なんで、そうなるの?かなぁ・・・・・・

 です。

 もうこれだけ慢性的に劣悪化した帯広の交通事情は、うんこ、です。

 いつか、轢かれてやろうかなぁ・・・・なんって、思う今日この頃・・・・

 でも、帯広の人身事故に対する常識が壁となり、たぶん、サクラは引かれ損のような気がします。

 当たりや、がいる、いた、多かった、だから、あんたも当たりやだろう、みたいな感じですけ・・・・・

 暮らしてはいますが最低の町です。

 帯広・・・・。

 とにかく交通マナー・・・・・

 もう一度、根底から考える、考えてゆく、変える努力をする・・・しないと、いつまでたっても死亡交通事故はなくならない・・・・

 そんな気がします。




ブラックフォーマル
posted by サクラAME at 19:37| 🌁| Comment(0) | 帯広グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月08日

容疑者 酒井法子 ++

 ”警察に焦り”・・・・・

 やっぱそうなるのかなぁ・・・・という感じがしますね・・・

 今の科学捜査がいくら進んでいるとはいえ、髪の毛などから出された使用遍歴は、所詮、いついつ頃やっていた、ということを証明できるものであって、じゃぁ、覚せい剤の使用みたいな特殊な犯罪の場合ですと、いつに使用したものを、使用という容疑にして、捕まえ、また、公判を維持するのか・・・・・ってことになってくるんだと思うんですよね・・・・

 仮に、酒井法子氏が捕まって、私、使ってましたよ、というような自供があっても、覚せい剤の使用、また、所持の場合、使用の場合は尿から陽性反応が出ることが大前提で、所持の場合、確実に現物をおさえることが、大前提となるから、尿から陽性反応が出ないことには、どうにもならない・・・・・

 で、たぶんでなんですけど・・・・・


 過去の判例から、いつまでに覚せい剤を使った場合を覚せい剤の”使用”という犯罪の範疇ととらえるものなのか・・・・

 サクラ的な感覚でいえば、警察関係者も、使用している人間も、みな、尿から陽性反応が出るか出ないかの範疇をさして、”使用”での逮捕、起訴を妥当とみているような気がしますね。

 
 これ中には、3日ででなくなる人もいれば、2週間とかでも出ちゃう人もいますし、尿検査は、超アバウトなものなのに、でも、それが一番の証拠とされている不思議な感覚のもの・・・・

 とにかく、尿から出たらアウト、出なかったらセーフ・・・・

 だから警察と容疑者の尿検査のときの会話は必然とこうなる・・・

「でなきゃいいけどな、でも、たぶん、アウトだろ」
 刑事A

「いや〜、どうっすかね、もう1週間は経ってるはずだから、大丈夫じゃないっすか」
 容疑者A 
 
「そうなの?よく1週間も我慢できたな?」
 刑事A 

「だって、ガサの情報入ってましたからね・・・」
 容疑者A

    〜 それからややしばらく時間が経って・・・・

「よかったな ××(容疑者A)、ションベン出なかったわ、とりあえず、今回は、恐喝だけだな、大体、3年くらいか・・・・・」
 刑事A

「いや〜、それはないっしょ、2年だって、おやじ・・・」
 容疑者A
 ・・・・・・・会話は続くみたいな・・・・


 これ、このブログでも紹介しているサクラの知り合いの懲役太郎氏が、もう結構前に実際は"恐喝”ではなく”詐欺”しかも、公判で立件した分だけで、50件くらいで、実際には数百件くらいあるだろう事件で、逮捕されたときに、そんな感じのやり取りを警察官としたらしいです・・・。

 実際薬物はやっていたけど、そのときだけ、コカイン使ってた、みたいなことも言っていましたが・・・・・・

 腕に針あとバリバリで、詐欺でパクられたら、当然、覚せい剤の陽性反応を調べるのでしょうけどね・・・・

 その辺は、ミスデレクションでしたっけ、マジックの手法ですよね、思いこみを利用して、客の目を欺く的な感覚ですか・・・・

 懲役太郎氏は、覚せい剤系は再犯になるので、使用だけで、1年6ヶ月+ です・・・・から、ラッキーだって笑ってましたけど・・・

 実際に犯した罪のほうが、過去に判例のない新しい感じの事件だったため、4年6ヶ月か、3年6ヶ月か、とにかく判決結果は、ニュースでも流れましたけど、相当重い量刑だった気がします・・・


  とりあえず、話を酒井法子氏のほうに戻しますね・・・

 長々と説明してきた話の中にあったとおり、いつ使ったものを使用とさして、検察、警察サイドが裁判を闘ってゆくのだろうか?

 酒井法子側弁護士は、過去の判例を用いて、犯罪と認識される範疇に使用した事実を認めない方向性で、公判を闘うのだろうか・・・?

 それとも、罪を認めて、情状酌量面を強調するのか?

 昨日、公開捜査って言って、公になった旬な事件ですけど・・・・逃走劇のほうは、1日で結構あきてきたので、できれば、早く、警察にとっ捕まって、どう、酒井法子氏が、闘ってゆくのか・・・・・
 
 サクラは、それが見たいです・・・・

 こういう初犯の薬物事件の容疑者は、その人の自分の本当の性格がモロに表出される感があるので(自分のことだけしか考えない人間は、ベラベラとなんでもしゃべるし、人のせいにするし、いっとき反省しているふりをして、執行猶予取りに走る・・・・・再犯だと、そんなことはどうでもいいので、入手経路等については、基本、話さない・・・・それで量刑が大きく変わるってことはそうないので・・・・)

 酒井法子 という人間がきっちり見えてくる・・・はず・・・

 
 公判で闘う・・・または、不起訴になるような逆転劇を演じるのか、サクラ的には、その辺に注目して、酒井法子氏が公に早く姿を現してくれることを切に祈っています・・・・。

 サクラ

 追記 

 そういえば、酒井法子氏の弟さんも、覚せい剤で捕まっているだなんて・・・・

 最悪、入手経路は、もう捕まって服役しているんであれば、弟さんにかぶせて”弟からもらい受けました”で完了ですね・・・・。

 弟さん服役中なら、いちいち取り調べを受けることもない、裏取りもされない、鉄板的なやり方なので・・・・ 

 
 
posted by サクラAME at 18:49| ☁| Comment(0) | 覚せい剤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする